うれしい、新刊(^^)
去年の暮れから年明けの正月までに出版されている
16巻を読み切った漫画「仁-JIN」。
おととい ネットを見ていたら、仁を思い出し、検索後に
クリック。そうしたら、1月4日に第17巻目が出ているでは
ないですか (゜-゜)
とにかく、すぐに借りようと思い、近所の貸し本屋に直行。ありました。アリました。
そこの店は全巻2冊づつおいてあり、運よく二冊とも健在(?)すぐに借りてきました (^o^)
家族も好きなので、私は家族を先にして、私が後に回ります。ネットで見たのですが、小説も出ているようで 早速今日書店で買ってみようと思います(^-^)
また、楽しみが増えます。
時代劇は佐伯泰英の作品を昨年むさぼって読みました。文庫本百冊以上は読んだのではないかとおもいます(。)
時代劇はそれまで読んだことがなかったので、ちょっと大げさですが、新しい境地を見つけた感じです (`_´)
時代劇といえば、いわゆる剣豪物というイメージだったのですが、思いこみとは全然違い現代につながっているので、違和感なく読めました。おすすめの作家です。既刊はすべて読んでしまったので、新刊をいつも待ち望んでいます。
今年はなんとしても、ブログで短編を披露したいと考えていますので、大いに参考に
なる作品。
漫画「仁-JIN」も同様です o(゜∀゜)o
「仁-JIN」のTVでの続編、必ず放映されるはずですから、そちらも
楽しみですね (^-^*)-☆










